オンラインゲームで知り合った19歳の巨乳女子とリアルで会ってタダマン生ハメした話

今回の「おいしいタダマンHゲット体験談」は、ユキヒコさん(29歳 男性 茨城県 ゲームクリエイター)からの投稿だ!

趣味でオンラインゲームをやっているというユキヒコさん。
ゲーム内で、ある日彼に対して連絡を取ってきたのは、なんと19歳の可愛らしい女の子でした。
彼女はユキヒコさんの事を、名前から女性だと認識している模様。
そこからある日オナニーの話題になり、次第にユキヒコさんと彼女はそういう関係に…。
今回はそんなユキヒコさんによるおいしいタダマンHゲット体験談です。

おいしいタダマンHゲット体験談
19歳の巨乳女子のアソコは濡れ濡れのグジュグジュで…

これから話すのは、私がオンラインゲームをしていて体験した、とてもラッキーな出来事だ。

仕事から帰ってくるなり、いつものようにオンラインゲームをしている私の名前はユキヒコ、29歳。

もうすぐ30歳になるというのに結婚はおろか、彼女すらいない寂しい男だ。

今やっているゲームは配信開始直後からずっとやっているので、ベテランでランキングもかなり上位に食い込んでいる。

一応上位ランカーが集まるギルドの長をしているので、そのゲーム内では割と名前が知られているみたいだ。

私のゲーム内での名前は、本名だとあれなので、ユキヒコのヒを取ってユキコという名前をいつも使っている。

そんな名前のせいで、私のことを女だと思っているプレイヤーがほとんどだろう。

そんな中、リーリエというプレイヤーがギルドに加入してきた。

加入後、2か月ほどで仲良くなった私たち。

相手は女だが、私は男。

リーリエは、案の定私を女だと勘違いして連絡先を交換してほしいと言ってきたのだ。

リーリエ「私と連絡先交換してください。」

私「いいよ。スカイプでいい?」

リーリエ「できればLINEがいいんですけど。ダメですか?」

私「わかった。」

そこからLINEで連絡を取り合うことになり、たわいない話をしたりしてどんどん仲良くなってきた。

リーリエ「ユキコさん、いきなりなんですけど、めっちゃムラムラするんです。こんな時どうしてます?」

深夜に送られてきたLINEにドキドキしながら返事を返す。

私「ん-オナニーするしかないんじゃないかな?相手とかいないの?」

リーリエ「そうですよね。えと、別れて2年くらいですかね。ユキコさんはオナとかします?」

私「なんか深夜だから変なスイッチ入ってない?オナは毎日するよ。」

リーリエ「ほんとですか?実は私も毎日するんです!私が変なのかなって思ってたんですけど、聞いてみてよかったです!」

私「それはよかった。」

リーリエ「ほんとよかったです!オナ依存症なのかなって思ってたので!あ、今から気持ちよくなるのでそのまま寝ちゃうかもです。」

私「その発言はいらないよー。ごゆっくりー、おやすみー」

冷静に返信した直後、リーリエのオナニーを想像しながらチンコをしごきまくって私も寝た。

本当の性別を知った彼女は…

次の日の朝、また連絡があった。

リーリエ「おはようございます!昨日はすみませんでした!変なこと聞いたり言ったり・・・忘れてください!」

私「大丈夫だよ。そんな日もあるよ。気にしないで。」

リーリエ「ユキコさんほんとに大人って感じ。あの、ユキコさんって何歳ですか?年なんか聞いちゃまずいですかね?」

私「いや、別にいいよ。29だよ。リーリエちゃんは?」

リーリエ「私は19です。ユキコさんはやっぱり大人の女性だったんですね!憧れます!」

さすがに女だと嘘をつくのもはばかられたので、男なんだということを告白することに。

私「リーリエちゃん、私女じゃなくてね、男なんだ。ごめんね、いうタイミングがなくて。」

既読はつくものの、リーリエからの返信はなかった。

私もリーリエからの返信はもうないだろうと思ってスマホをベッドに置き、眠りについた。

しかし、その日の深夜なんとリーリエからLINE電話が来たのだ。

私「もしもし。」

リーリエ「ほんとに男なんですね。男か女か確認しなかった私が悪いですけど・・・」

私「ごめんね。それじゃ。」

リーリエ「いやっ、待ってください!確かに男だったのはびっくりしましたけど、友達なことには変わりないので!」

私「そうなの?でも、毎日オナニーしてることとか知っちゃったしさ。」

リーリエ「その話は忘れてください!ってかやっぱり変ですか?女で毎日って。」

私「いや、いいんじゃないの?男なら逆に興奮すると思うけどな。」

リーリエ「そうなんですか?ユキコさんも興奮してます?ってかユキコさんの本名なんですか?勘違いしたのはその名前のせいですよ!」

私「ユキヒコだよ。ヒだけ取ってる。」

リーリエ「そういうことですか!私は本名リエです。」

私「お互い安直なニックネームだね。ってか、変なこと聞いていい?」

リエ「何ですか?」

私「オナニーってどこでするの?クリトリス触ってやるの?」

リエ「・・・変態!友達やめます!」

私「リエも変態だしいいじゃん。」

リエ「それ言われるとつらいですけど・・・」

そんな感じでリエに男と告白しても友達関係は続き、その後も連絡を取り合った。

リエ「ユキさん、写メ見せてくれません?」

私「気になるの?俺かっこよくないよ。」

リエ「見てみたいんです。ダメですか?」

私「いいよ。じゃあお互い見せ合おうよ。ほい。」

リエ「私もかわいくないんで。」

私「えーめっちゃ可愛いじゃん。てか、薄着過ぎじゃない?誘ってるの?」

リエ「誘ってないですよ!寝る前なのでそんな服なんです。」

私「エロすぎ。ってかさ、会ってみない?リアルで。」

リエ「え?本気ですか?」

私「本気だよ。どこ住みなの?」

リエと私の家は遠かったが、車で3時間ほどなので私がリエの家に行くことになった。

付き合ってくれるなら…と彼女は夢中でキスを求めてきた

次の日リエが休みだというので、有休をとって朝からリエの家に向かった。

リエ「本当に来てくれたんですね。」

私「うん、なんかハズイね。」

リエ「とりあえず、中入ります?車はそこに停めてください。」

車を停めてリエのアパートの中に入った。

リエはフリルのついた可愛らしい服装で、とてもかわいかった。

私「おじゃまします。」

リエ「あ、そこのソファに座ってください。コーヒーでいいですか?」

私「あ、うん。」

コーヒーを入れてもらった私はリエとソファに座った。

リエ「遠かったですか?3時間くらい?」

私「うん。そうだね。」

リエの綺麗な生足がなまめかしく私を誘っているように見える。

女らしい甘い匂いもしてきて、それに反応するようにチンコもぴくぴくと反応し始めている。

リエ「ユキさん、足見すぎです。」

私「なあ、いい?」

リエ「え?・・・私と付き合ってくれるなら・・・いいですよ・・・」

次の瞬間私はリエに抱き着き、唇に吸い付いていた。

リエ「んッ、んんっ、ユキさんッ、んんっ、ベッドでッ」

リエを持ち上げて、寝室のベットへ押し倒した。

私は全裸になり、キスをしながらリエの服も脱がせ、下着姿にした。

服を着ているときは痩せている印象だったが、脱がせると成熟しきったエロすぎる体だった。

ブラジャーをはぎ取り、大きく重そうなおっぱいを出すと、柔らかな感触を楽しんだ。

私「めっちゃおっぱい大きいね。柔らかいし。」

リエ「んッ、乳首舐めてッ」

乳首を優しく舐めてやると、小さな乳首が固くしこり、勃起してきた。

19歳女子のアソコは極上の締まり心地で…

パンツを触るとすでにぐっしょりと濡れており、白いパンツに黒いシミがてきている。

私「リエ、マンコ濡れすぎ。」

リエ「ユキさんッ、おマンコ舐めてっ、はぁっ、はぁッ、我慢できないのっ」

ぐっしょり濡れているパンツを脱がし、ほどよく生えたマン毛をかき分けると綺麗なマンコがあった。

毎日オナニーしている割には、かなり綺麗な割れ目だった。

マンコにむしゃぶりつき、チロチロと舐めているとクリトリスがかなり勃起してきた。

リエ「ユキさんッ、イッちゃいそうっ、クリちゃんッ、んッ、んんっ、イクっ、んッ、ンんンんうぅぅぅっ」

ビクビクと麻痺しているリエの気持ちよさそうな顔を見ながらリエの足をつかんでマンコを開いた。

私「リエ、俺も我慢できないから入れるよ。」

ぐっしょりと濡れ、ヒクヒクとうごめくマンコに挿入していった。

リエ「んッ、すごいッよぉッ、あんっ、んッ」

少し突くだけで、デカパイを揺らしアンアン喘ぐリエのエロさに思わず、精子が出てしまった。

私「んッ、んッ、おおぅッ」

気持ちよすぎる射精に頭をクラクラさせながら、ドクドクと若いマンコに精子を送り込んだ。

リエ「はぁぁッ、おまんこ熱いッよぉッ、でも、まだできるよね?もっとおチンポちょうだいっ」

華奢な身体に不釣り合いなデカパイを揺らし、マンコからは精子を垂れ流しながらチンコを口に含み、おねだりしてきた。

それから2人で汗だくになるまで、中出しセックスを続けた。

気持ちよすぎる若いマンコに何度も中出しをして、満足した私はリエを抱きしめそのまま眠りについた。

次の日も休みだったので、裸のままお互いを貪るように求めあった。

日曜日の夜、出し過ぎてだるくなかった体のまま車に乗って帰った。

その後、私たちは1週間に1度会ってはセックスする仲になった。

オンラインゲーム仲間とまさか中出しセックスできるとは思わなかったので、かなりラッキーだった。

ゲームも相変わらず続けているが、今は1週間に一度訪れる中出しセックスの方が楽しみだ。

若くエロい体に好き放題むしゃぶりつき、マンコの中に出す快感は何度やっても飽きることはない。

ユキヒコさん、おいしいタダマンHゲット体験談の投稿サンキュー!

オンラインゲームでタダマンHとはやるなぁユキヒコさん!
性別を勘違いしたままオナニーの話題をし、そこから一気に距離を詰めるとはお見事。
それにしても現実に出会ったその日にセックスまで行くとは…よほどユキヒコさんがイケメンだったのか、相性が良かったのか。
まぁ両方かもな!
投稿してくれてサンキュー!体験談は随時募集中だから、ドシドシ応募してくれよな。


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