テレクラで知り合っためちゃくちゃチョロイ19歳の女子大生をタダマン&中出し

今回の「おいしいタダマンHゲット体験談」は、クピさん(33歳 男性 和歌山県 自営業)からの投稿だ!

深夜のテレクラで若い女性に電話が繋がったクピさん。
待ちに待った獲物を逃さないように、会話をしながら彼女の警戒心をといていきます。
ちょっとエッチな話に会話を切り替えたところ、想像以上にチョロそうな彼女。
これはいける!と確信したクピさんは彼女の深夜のデートに誘います。

おいしいタダマンHゲット体験談
テレクラで出会ったチョロイ女子大生の初めての中出し経験をゲット

私は和歌山市在住の独身男性(33歳)で自営業をしています。

3月下旬の春休みの時期にテレクラでタダマン女子をゲットし、さらに初めての中出しまで体験させてあげました。

テレクラで繋がったのは19歳の女子大生

翌日休みだったので、その日は平日にもかかわらず深夜までJR和歌山駅近くのテレクラで粘ってました。

すると夜23時ぐらいに若い娘と繋がったんです。

年齢を聞くとなんと19歳。

現役の女子大生で、お名前はアイちゃん。

とりあえず話をすると、寝付けないんだそうです。

春休みになってから生活サイクルが不規則になり、最近は朝5時ぐらいまで起きてるんだとか。

友人達はこの時間になると寝ちゃってるし、暇だな~と思って好奇心でテレクラへ電話してみたということでした。

深夜にもかかわらず突然の誘いに乗ってくれた女子大生

まあこんな時間から会う約束を取り付けるなんて無理。

しかしせっかく若い娘と繋がったんだしと、エッチな話を振ってみたんですよね。

「初めてエッチしたのはいつ?」と。

19歳とはいえ、もうすぐ成人式を迎えるという時期ですし、初体験どころかかなりの人数こなしてるかな~と思ってました。

しかし意外にも経験人数はたった一人だけ。

「彼氏?」と尋ねると、なにやら返事をしにくい様子。

「もしかしてテレクラで知り合った男性と?」と尋ねると、「ウン、会ってみたら告白されてしちゃった」と返事が。

あれ?もしかしてこの娘チョロいんじゃないの?と私も気づきます。

「その男性とは何時会ったの?」と尋ねると、「半月前のこのぐらいの時間にテレクラに電話して夜中に会ったの」と言われました。

「夜中でも出て来れるの?」と尋ねると、「この時間だとキビシイけど、0時過ぎたぐらいなら親寝てるし大丈夫かな~」とお返事が。

「じゃあボクと今日は会ってみない?アイちゃんの可愛い声聞いてると、どんな娘か興味わいちゃったし。声質が柔らかくて話してるだけで癒されるんだよね~」とアイちゃんを煽てます。

「じゃあ今日の0時半に紀三井寺駅の裏口まで来てくれる?」と聞かれたのでOkしました。

電話番号等は聞けなかったので、こちらの車種と「ハザードを出して停車しておくから近くに来てね」とアイちゃんにお願いし、待ち合わせ場所へと向かいます。

待ち合わせ場所には予想以上に可愛い女子が

今回待ち合わせをした紀三井寺駅は、駅前は幹線道路に面してて整備も整ってるものの、駅裏は住宅街なので人気はほとんど無し。

タクシーや送迎車用に道幅が少し広くなってるだけで、田舎駅って感じです。

この時間は完全に人気はないですし、駅裏入口に車を停車させてハザードを出し、アイちゃんの到着を待ちます。

約束は0時半ぐらいでしたが、5分程前に一人の少女が近づいてきました。

こちらの様子を探りながらって感じだったので、すぐに窓を開けて「アイちゃんかな?」と声を掛け、アイちゃんと無事合流をしました。

アイちゃんの外見ですが、白色ブラウスに薄青のカーディガンを羽織っていて年齢以上に大人な感じ。

下はジーパンでしたけど、良い雰囲気の娘です。

顔も悪くなく、芸能人で例えるなら芸能人の能年玲奈を若くしたような感じです。

正直一目で気に入ってしまいました。

とりあえず車内に入ってもらい、「ボクでも大丈夫?ダメなら気にせずにNG出してくれていいからね」と優しく声を掛けます。

幸いOkだったようで、車を走らせて深夜のドライブに。

夜景ドライブ後に彼女とキス

ドライブしながらアイちゃんと色々話します。

最初アイちゃんは緊張してましたが、ドライブ中は結構リラックスして普通に話せました。

車ってお互い前を向いて横並びになりますし、顔をみずに会話出来るので楽なんですよね。

ある程度話してから、「前会った人とはどうなったの?」と本題に入ります。

「こんな感じで会ってドライブしてたら、向こうから急に迫ってきて。キスされたら何か抵抗する気もなくなったし、付き合おうっていってくれたのでしちゃったの。」と会った時の事を教えてくれました。

「その男性とはもう会ってないの?」と尋ねると、「平日は向こうが無理みたいだし今週末は私が無理だったんでしばらく会ってないよ~」とお返事が。

まあこうして見知らぬ男性(私)に会いに来てるわけだし、付け入る隙はあるな!と感じて夜景スポットまでドライブしました。

夜のドライブ自体楽しかったようで、アイちゃんはすっかり上機嫌。

今回利用した夜景スポットは、海南市にある雨の森展望台。

ここは和歌山市や和歌山マリーナシティの夜景を楽しめる絶好の夜景スポットなんですよね。

アイちゃんはここが初めてのようで、大喜び。

展望台付近を一通り歩き回ってから車内へと戻ります。

ここの良い所は、駐車場からも夜景を楽しめる点。

夜景を見つめながら、助手席に座ったアイちゃんの肩へ手を回してこちらへ引き寄せます。

「え?」と少しビックリしてたようですが、特に抵抗せずアイちゃんはこちらへ。

アイチャンの顔が私の肩に乗るような感じになりました。

しばらく無言の状態が続いた後、アゴクイでアイちゃんの顔を少し上げてからキス。

すでに覚悟は出来てたんでしょう。

アイちゃんからの抵抗はありません。

さすがに胸まで触るのはまずい・・それよりはムーディーに攻めた方が男性経験の少ないアイちゃんには効果的そうだと感じ、車内ではキスばかりしてました。

男性経験が少ない彼女に優しくアプローチ

するとアイちゃんの目つきがトロ~ンとなってきたので、これはイケルなと判断して車を走らせます。

帰り道にあるラブホテル・オーブを目指して。

オーブはリニューアルされたばかりなので外観・内装共にキレイなので、女性受けがいいんですよね。

駐車場に車を止め、「いい?」とアイちゃんに確認を取ると、「ウン」とお返事が。

そのまま入室し、アイちゃんをソファーに座らせます。

アイちゃんの気分が変わらないうちに!と私も真横に座り、車内での続きとばかりにキスをします。

今回はキスをしながら胸も触ります。

胸を触った瞬間ピクっと感じてますし、男性経験が少ない割には感度は良さそう。

カーディガンを脱がして上はブラウス、ジーパンのボタンを外して膝まで下ろします。

中途半端に脱がしたジーパン、しかも恥ずかしいのかしっかりと閉じてる足が私を興奮させます。

足を閉じることでパンティ上部しか見えないチラリズムというのも、興奮度を高めてくれます。

再度キスをしながら、足でジーパンを全部脱がします。

脱がしてからアイちゃんの足を開かせ、指の腹でパンティのクロッチ部分をナデナデ。

最初は無反応だったものの、ソフトタッチでクロッチを上下に撫でてると時折「ア・・ン・・」と声が漏れます。

スイッチが入ってきたな?と判断し、指をパンティの中へと滑らせました。

経験が少ない彼女が痛がらないように優しくプレイ

するとビラビラは閉じてる状態なのに、中から愛液が溢れていました。

愛液を指につけ、ビラビラ内部へと指を走らせます。

ネットリとした愛液が程よい潤滑油となり、ヌルヌルした感触がとてもエッチなんです。

指を出し入れする度、アイちゃんは「キャ・・・ン・・・ン・・アン・・・ンフ・・」と指の動きにあわせて声が漏れます。

アイちゃんの顔を見ると、目の焦点が微妙にずれていて完全にエロモードって感じになってました。

そんなアイちゃんにムラムラっと来て、言葉責めをします。

「あれ?アイちゃん半月前に初めてしたばかりだよね?なのに感じてるの?アイちゃんって結構エッチなの?」と。

「そんな事ないですよね~○○さん(私の名前)の手つきがエッチなんです~ア・・・アン・・・」と恥ずかしながら答えてくれました。

この恥じらいに我慢出来なくなり、ベッドへ移動。

私が仰向けに寝て、アイチャンにフェラチオをしてもらいました。

あまりフェラチオは上手じゃありませんでしたが、こんな若い娘にフェラチオしてもらってると思うと愚息はカチカチです。

アイちゃんを仰向けに寝かせて正常位でイン。

フェラチオで愚息には唾液が、アイちゃんのマンコは愛液でビッショリという状態だったので挿入はスムーズに。

ただエッチ覚えたてだけあり、中はキツキツでしたけど。

入口付近を亀頭が通過するとまだ痛いとのことで、奥ばかり突きました。

彼女の中出し初体験をゲット

奥を突いてるうちに感覚が麻痺してきたのか、最初は痛がっていた入口付近も感じるように。

長いストロークで入口から子宮口まで突き上げると、体をピクピクさせて感じてくれました。

ただこの突き方をすると膣がキュウキュウ締め付けてくるので、すぐに私もイキそうに。

ここでアイちゃんに、「前エッチした時はゴムしてた?」と尋ねます。

ゴムはしたこと無いとの事。

「なら中出しは?」と尋ねると、「外出しばかりだったので中はない」と。

なら私がアイちゃんの子宮へ精液を放つ初めての男になりたいという欲求がふつふつと沸いてきます。

アイちゃんの初めてをもらえなかったから、初めて中出しした男になりたい。

そして「アイちゃんと付き合いたい」とエッチしながら告白します。

少しアイちゃんは悩むも、「仕方ないな~。これからもよろしくね」と交際OKのお言葉も頂けましたし、遠慮なく中へ放出しました。

さすがにエッチ覚えたてのアイちゃんからすると何か温かいものが出てる?ってぐらいの感覚だったようですが、アイちゃんの初中出しを奪った私の興奮はやばいぐらいでした。

普段なら射精するとすぐ萎むのがですが、この時は萎まずカチカチ状態のまま。

ならば!とそのまま抜かずに二回戦をしちゃいました。

結局この日は三回してからアイちゃんを自宅前まで送ったんですけどね。

「前会った男性ともう会っちゃダメだからね!」と伝えてそのままアイちゃんと交際を続けることに。

幸いアイちゃんは妊娠してませんでしたし、その後もアイちゃんを夜中に呼び出してはタダマンさせてもらいました。

クピさん、おいしいタダマンHゲット体験談の投稿サンキュー!
めちゃくちゃチョロイ女子大生を見事セフレにしたクピさん!ナイスプレイだぜ!
俺だったら中出しさせてくれる娘にはピル飲ませるけど、クピさんは中々のギャンブラーだな(笑)
まだまだテレクラでもこういう出会いがあるもんなんだよねー。
最近はツーショットダイヤルが熱いから皆もどんどん使ったほうがいいぞ!