出会い系サイトで知り合ったテレセ相手がセックスフレンドに

今回の「おいしいタダマンHゲット体験談」は、綾さん(45歳 女性 北海道 フリーランス)からの投稿だ!

交際している彼のことが大好きな綾さん。
しかし、彼のことは大好きですが性欲が全然無い彼とのセックスレスが原因で欲求不満になってしまっていました。
浮気はしたくないと思っていた綾さんは、出会い系サイトを使ってテレフォンセックス相手を見つけます。
ある男性と定期的にテレフォンセックスをする仲になった綾さん。
ある時彼から「会えないかな?」という誘いを受けます。

おいしいタダマンHゲット体験談
出会い系で出会ったテレセに誘われてカーセックス

私が出会い系サイトに登録したのは、ちょっとしたストレス発散でした。

交際している男性は、私と同じ40代で顔と性格は申し分ない人なのですが、性的なことにはあまり興味がない人で、どんな誘惑をしても身体を求めてはもらえませんでした。

オーバーでなく、全裸でベッドに寝ていても、「風邪引くよ」とニッコリ笑って毛布をかけてくれるだけ。

これでは欲求不満になってしまいます。

でも、浮気とかはしたくなくて。

ズルい考えかもしれませんが、出会い系サイトで知りあった人とテレフォンセックスを楽しむ日々を続けていました。

なかでも、40代で塗装業をしているというケイさんとは、性的な好みがよく似ていて、1週間に1度は彼とのエッチな会話に夢中でした。

「綾さん、片手で乳首弄ってみてよ。反対の指は股の奥に入れてみて」

ケイさんの声は、穏やかなのにどこか逆らえない強さがあって、私は言われるまま淫らなことをしていました。

彼の誘いを断ることが出来なくて…

そんなある日。

ケイさんがある提案をしてきました。

「1度、会えないかな?」

ドキッとしました。

最初の約束で、彼氏がいるので会えないと言っておいたのです。

私が躊躇っているとケイさんが笑いました。

「安心してよ。無理矢理エッチなことしたりしないから」

彼の言葉に、私はホッと安堵しました。

会う場所もカフェだったし、昼間だったので良いかなと思いました。

彼には知人に会うとだけ言って、私はケイさんに会いに行きました。

テレフォンセックスを思い出しながら彼と雑談

「綾さんって、写真よりも綺麗だね。ヤバイな、俺のタイプだ」

ケイさんは、写真で見るよりも若く感じて、同じ40代とは思えませんでした。

細面で茶髪の、ちょっと軽そうというのが第一印象でした。

この人と、テレフォンセックスしてるんだと思ったら、ドキドキしてしまいました。

彼の声を聞く度に、テレフォンセックスしているときのことを思い出してしまい、私の身体は熱くなってきました。

カフェで話しているときも、私の気持ちは高まっていきました。

そして、そんな私の様子は彼にはわかっていたようです。

「綾さん。嫌なら、嫌って言って。俺、綾さんと1度だけしたい」

何を?と、とぼけることは私にはできませんでした。

私も、彼のことを求めていたから。

恥ずかしさを感じながら夜の公園で…

私たちは、ケイさんの車に乗ると、少し離れた場所にある公園へと向かいました。

「ここで、するの?」

戸惑っていると、ゆっくりシートが倒され、ケイさんがゆっくりスカートの中に手を入れてきました。

指が、大事な場所をなぞり、私は小さく声をあげました。

「刺激がある方がお互いいいでしょ?彼氏がいるのにエッチな綾さん」

下着の中に指が入ってきて、乱暴にかき回され、私ははしたないぐらい感じてしまいました。

「あっ」

「ほら。こんなに感じてる。グショグショだよ?さっき、思い出してたでしょ?俺との会話」

そして、ケイさんは電話と同じように私にいろいろ命令してきました。

そして、その言葉は私を甘く蕩けさせたのです。

「ほら。両足開いて、自分で弄って。今日は俺も一緒だから」

私の指をつかんだケイさんは、信じられないことに、そのまま一緒に指を挿入したのです。

粘膜のたてる音に、私は恥ずかしくて、そして気持ち良かったです。

もしかして、誰かに見られるかもしれない。

そんなスリルの中でケイさんに身体を弄られ続け、私はすぐにイッてしまいました。

「ねぇ。本当にC?もっとあるでしょ?」

いつの間にかブラウスの前が外され、私の胸を鷲掴みにしたケイさんが、激しく揉みだし、私はたまらず声をあげてしまいました。

「いけないなぁ。声なんか出して」

深く口付けられながら、狭い車内の中で、私はケイさんに抱かれました。

身体の乾きを癒してくれるセックスフレンドの彼

指でさんざんほぐされていたので、すぐに彼の熱根を受け入れ、やがて激しく腰を使われました。

ケイさんのは、これまで交際した誰よりも太く大きく、受け入れるだけで大変でした。

でも、その大きさに慣れてくると、たちまち気持ちよくなってきました。

私は羞恥と快楽の中で何度もイカされ、終わった後もケイさんは私のアンダーヘアーを触っていました。

「綾さんの中、気持ち良い。癖になるなぁ」

ケイさんに言われて私は嬉しく思いました。

まだまだ女性として魅力的だと言われたみたいで、それだけで気持ちが高まってしまいました。

ですが、私はやはり恋人が大切で、ケイさんにも彼女がいるとのことでした。

ですが、互いの身体が忘れられず、セフレになることにしました。

定期的に会って、話をしたりセックスするだけ。

心の癒しは恋人に。

そして、身体の乾きはケイさんに癒してもらっています。

綾さん、おいしいタダマンHゲット体験談の投稿サンキュー!
歳をとると男は性欲無くなるって言うからなー。
一人の男に全てを満たしてもらうよりも、綾さんみたいに得意不得意で分けるってのは大事だと俺も思う!
今の彼と関係が終わっちゃったら俺に連絡よろしく(笑)