友達が開いてくれた合コンでAVのような初体験をして童貞を卒業

今回の「おいしいタダマンHゲット体験談」は、泡盛くん(51歳 男性 東京都 飲食業)からの投稿だ!

20代前半まで彼女もおらず童貞だった泡盛くん。
ある時、友人が女性二人と2対2の飲み会を泡盛くんのために開催してくれるという嬉しい話が舞い込みました。
この飲み会で童貞を卒業したいと考えていた泡盛くんですが、飲み会で思わず飲み過ぎて泥酔…。
酔いつぶれて寝てしまった泡盛くんですが、目を覚ましてみると下腹部に何やら違和感を感じます。

おいしいタダマンHゲット体験談
合コンで出会ったビッチな女子で童貞卒業

20代前半まで私は童貞でした。

それに対してとても強いコンプレックスがありました。

彼女いない歴=年齢だった私は女性と話す機会すら無かったようなとても悲しい青春時代を過ごしていました。

ある時、友人のA君が知り合いの女性二人と2対2の飲み会を主催してくれました。

私は心躍りました。

あわよくばその女性と仲良くなって、そして最終的には童貞を卒業したいと。

そして更なる朗報がありました。

なんと居酒屋などで飲むのではなく、A君の自宅に集まって宅飲みするという事だったのです。

私の股間はその話を聞いただけで勃起してしまうほど高まっていましたが、問題が一つ。

私はお酒があまり強くないのです。

調子に乗りすぎて飲み進みすぎて意識を失うなんて事は絶対に避けなければいけません。

念入に話す話題がつまらなくならないようにネタを用意し、周到に準備しました。

飲み会が楽しすぎて思わず飲み過ぎてしまい…

そして遂に当日を迎えて、女性2人と対面しました。

一人は私の好みのタイプの童顔の巨乳で胸の部分が強調された服装をしたエロい女性でした。

もう一人はとても気の強そうなタイプのスレンダーな女性、あまりタイプではありませんでしたが顔は二人とも整った女性でした。

そして始まった飲み会。

二人の女性はここに来る前にすでに少し飲んできたらしく、首筋などの露出した肌はほんのり赤くなっていました。

自己紹介などを軽く済ませ、和気あいあいと飲み会が始まりました。

二人の女性はすでに飲んでいる事もあり、私達男性陣へのスキンシップがかなり激しく、それだけで女性経験がない私は興奮を隠しきれず、調子に乗ってどんどんお酒を進めてしまいました。

そして酔っぱらった私は不覚にもその場で寝てしまったのです。

一番注意しなければいけなかったことを守れませんでした。

童貞卒業の夢は終わったかに見えました。

しかしここからなんと大逆転の経験をすることになったのです。

実は痴女だった童顔巨乳の彼女

夢心地の私は下半身に温かい物を感じて目を覚ましました。

目線の先には、ズボンのチャックを無理矢理下され、トランクスの中から外へ出た私のイチモツを笑顔でしゃぶる童顔巨乳の彼女が居ました。

「起きたー!」と彼女は言います。

何が起こっているのか全く分かりませんでしたが、その初めての温かい口内の感触と余りの気持ちよさにしぼんでいた私のチンコは秒で勃起しました。

しかし無理矢理チャックを下ろされていたこともあって、少しズボンにひっかかって痛みを感じた為に、少し腰を浮かせました。

童顔巨乳は経験豊富なのか、その一瞬のスキをつきズボンとパンツを同時に脱がせてきました。

「めちゃ勃起してるおもしろー」

そこでしっかりと目を覚ました私は周りを見てみると、A君のベットでは全裸のA君が綺麗なおっぱいが露出したスレンダー女に仁王立ちでフェラチオされていました。

状況が全くつかめなかった私は慌てて、股間を手で隠そうとしましたが、手を払いのけ物凄い勢いで私の勃起したチンコをしゃぶり始める童顔巨乳に抗う事なんてできなくなっていました。

「童貞なんだわ・・」

あまりの気持ちよさに射精しそうになったので、フェラチオで射精なんて勿体ないと思ったのでしょうか、思わず小さい声でそう言うと「え、マジ?じゃあ私が初めてになるの?」と。

これはヤレる、セックスできると初めて自覚しました。

AVのワンシーンのような童貞卒業

非童貞のA君はというと既にスレンダー女を脱がせ、すでに正常位で彼女を激しく突いていました。

スレンダー女の喘ぎ声がその場の雰囲気をさらにエロくさせ、童顔巨乳は慣れたように服を脱ぎ始め全裸になりました。

「君も脱ぎなよ」

彼女のがそういうと、上着を脱がしてもらいながら彼女は私に舌を絡ませたキスをしてきました。

まさかキスよりフェラチオを先に体験するとは思っても見ませんでしたが。

そして全裸になった彼女は「おまんこ見たことないよね」と言って私に良く見えるように自分でおまんこを広げて見せてくれました。

初めて見る女性のアソコは薄毛の陰毛の下にはヒダは大き目ですがピンク色の少し湿っている、かわいらしいおまんこでした。

この光景は今でも忘れられません。

私はもう我慢できなくなって生で入れようとしてしまいましたが、流石にそれは彼女に制止されA君の自宅にあったコンドームを付けてと促されましたが、コンドーム自体も初めてその時みるものだったので、付け方がよくわかりませんでした。

童顔巨乳はコンドームを付けるのを手伝ってくれ、いよいよ挿入という事になりました。

彼女がサポートしてくれたこともあり、正常位ですんなり挿入した膣内は、今まで経験したことの無かった感触でした。

私のいきり立ったチンコ全体がおまんこの中の感触を全身で感じているようで、ピストンするごとに揺れる巨乳にさらに興奮しすぎてしまい、3分くらい腰を動かしただけて我慢できず射精してしまいました。

腰を動かすのに必死で彼女が感じているかとか、他の体位をしてみるなんて余裕は全くありませんでしたが、このAVのワンシーンのような私の童貞卒業の経験は多分他の人では経験しづらいような非常に貴重でエロい体験だったと思います。

後日談ですが、童顔彼女とは連絡を取る仲になり、その後私の必死のお願いでもう一度セックスさせてくれましたがその話はまたの機会に。

泡盛くん、おいしいタダマンHゲット体験談の投稿サンキュー!
童貞卒業おめでとう!!
飲み会開いてくれた友達にはマジで感謝しておいた方がいいぞ(笑)
でも、一番最初の経験がそんな痴女相手だと、普通の女の子だと物足りなくなってしまう可能性も高い…。
これから普通に彼女作ってヤルってなると、こんな興奮するシチュエーションではないから幻滅しないように注意だ!

2021年3月22日お姉さん, タダマン, ヤリマン, 痴女