出会い系サイトで連絡がきたエロ可愛いギャルとラッキースケベ

今回の「おいしいタダマンHゲット体験談」は、すすむさん(46歳 男性 大阪府 会社員)からの投稿だ!

出会い系サイトでエロ可愛い女の子から突然メッセージを貰ったすすむさん。
美人局の可能性もあるので怪しんでいましたが、実際に会ってみると想像通りの可愛さに大興奮。
彼女の方から自分のテクニックを試したいと言われますが、益々警戒心を強めたすすむさん。
しかし彼女の方からある提案を持ちかけられた瞬間に理性よりも本能が勝つことに。
エロ可愛いギャルとラッキースケベ

有名な出会い系サイトでエロそうな女の子から、突然お誘いメッセージを受けました。

まだ20代若さの女の子なのですが、どうしてこんなおっさんにメッセージが来たのか不思議でなりません。

写真付きで、ヤンキーな感じですが結構可愛くてエロい顔をしています。

「なんで俺なん?」とメッセで質問したら、「人畜無害そうだから、まず会って欲しい」という返事でした。

半信半疑でしたがその出会い系サイトの中でも可愛さAクラスで若い女の子

会わないではいられません。

ただちょっと怖い気がしたので、有名なファストフードのお店に先に行って待っていて欲しいと注文をつけました。

エロ可愛い彼女からセックスフレンドのお誘い

約束の時間の前に、出かけて店の外から見張っていたら、写真通りの女の子が店に入ってくるではありませんか。

マッチングアプリでもなかなか見かけないルックスです。

ちょっと遅れたふりをして女の子に会いました。

「あーやっぱりイメージ通り。」

20代になったばかりの女の子なのになんか馴れ馴れしいなとちょっとムッとしましたが可愛いので許します。

「おじさん。ちょっと私と楽しまない?」

女の子は上目づかいで俺を誘惑してきました。

「・・てか・・私おじさんみたいな人がどうすれば悦ぶのかいろいろ試したいの。」

思いっきり声を潜めてその子は説明しだしました。

ちょっといろいろお金が必要でバイトしたい。

でも見かけはこうだけどテクニックには自信が無い。

いろいろ聞いたテクニックを練習したいけど好きな彼には頼めない。

だから人畜無害そうなおじさんに声をかけたというのです。

「セックスフレンドみたいな関係になって。」

「えーマジかよ。話がうますぎる。」

そう思いましたが女の子は結構必死に手を合わせてお願いしています。

「コスプレもできるよ。」

そう言われては俺の理性もはじけ飛んでしまいました。

セーラー服のコスプレをした彼女にメロメロ

2人でホテルに行ってその子のテクニックを確認することにしました。

ふざけた口調で、「コスプレプレイを楽しみたい」と女の子に言いましたらちょっといやらしい笑みを浮かべます。

彼女は淫蕩なミニのノースリーブのなんともスケベなセーラー服姿に変身しました。

俺はその姿を見るだけで勃起してしまいました。

彼女は、ミニスカートをずらしながら、白いムチムチした足を惜しげもなく見せつけます。

スカートの奥には白いパンテイがちらりと見えて、うっすら湿っているように見えました。

「どう・・・興奮する?」と彼女は、舌で自分の唇の周りを舐めながら、ちろちろ赤い舌を僕に見せて挑発してきました。

もう我慢できません。俺は彼女に抱きついて、ベッドに押し倒し、ノースリーブのセーラ風姿の彼女の唇に自分の唇を押し当ててデイープキスをしました。

根っからの痴女だった彼女に欲しがらせるまで前戯攻撃

獣の様に激しく彼女の舌をまさぐります。

その淫蕩な女の子は手慣れた感じで、俺の舌に彼女の舌をまとわりつけてきます。

2人の合わさった唇からは唾液があふれ出てきて、彼女の大きく膨らんだセーラー服の胸元のリボンの奥に流れて行きました。

俺は彼女の白い太ももに手を這わせ、次に舌を押し当てて舐めまわしていきます。

そしてだんだん太腿の奥の方へ舌を這わせていきました。

彼女の秘部に指を入れていくと、もうびちゃびちゃに濡れています。

蜜が溢れ出ている秘部に僕は思い切り口を押し当てました。そして舌でその蜜壺をかき回します。

彼女は歓喜の声をあげながら、僕のパンツの中に手を入れて僕の下半身の屹立した欲棒を指でまさぐり始めました。

そしてその欲棒を引っ張り出して口に咥えてきました。

69の体制に、なって僕たちはお互いの秘部を口撃します。

「感じちゃう・・・欲しいの・・・射れて・・・」

もうテクニックの練習もクソもありません。

女の子は根っからの痴女の様でした。

エロ可愛い彼女を短期間セックスフレンドに

体勢を変えて女の子は僕の首に白い腕を回してしがみついてきました。

俺は用意してきたゴムを素早く欲棒にかぶせて、彼女の蜜壺に突き立てました。

激しくピストン、そしてクリに当たる様にグラインド。

女の子は愉悦の声を何度もあげます。

ゴムをしているから安心なのでしょう。

そして彼女をさらなる快楽の天国に導いてあげました。

「もうテクニックは十分だよ。」

少々息を切らせて女の子に話すと、また唇にキスしてきました。

結局3回戦。

2か月ほどセフレ関係になって時々会いましたが、その後は連絡がつかなくなりました。

めったに無い、美味しいタダマン体験ができたからもういいですが彼女は今何をしているのでしょう。

すすむさん、おいしいタダマンHゲット体験談の投稿サンキュー!

出会い系でそんなエロ可愛い子からいきなりメッセージきたら、普通はサクラか美人局を疑うよねw

俺も若いときは気にしなかったけど、アラサーくらいから怖くなったなぁ…。

なんでだろうね?w

でも、これはメチャクチャラッキーなタダマン体験!

俺も女の子からガンガンに誘われてタダマンしたいンゴ…。