入院先のエッチなナースに誘惑されて美味しいタダマンを体験

今回の「おいしいタダマンHゲット体験談」は、ボクさん(54歳 男性 北海道 飲食業)からの投稿だ!

骨折で入院をすることになってしまったボクさん。
手術後のカテーテル挿入時に担当になった美人ナースにエッチなお誘いを受けます。
予想もしていなかった展開に驚きつつもボクさんは彼女の誘惑に抗うことはできませんでした。

おいしいタダマンHゲット体験談
入院先の看護婦さんと美味しいタダマン体験

骨折で入院したときのことです。

50代だし、妻もいるし、何も考えずに医師やナースの言う通りに入院準備を進め、折れた骨をボルトでつなぎ合わせる手術を受けました。

下半身麻酔とカテーテルというものを経験したのは生まれて初めてのことでした。

しかも、うら若き美しいナースの手によって。

手術後に美しいナースから甘美なお誘いが…

手術も無事終わり、

「間もなく麻酔が切れますけれど、排泄の方はどうですか?」

などと優しく枕元でささやかれるとどうしていいのかわかりません。

「実は麻酔なんて初めから効いてないんじゃないですか?」

優しいナースはそっとぼくの陰茎を握りしめてみせました。

大きく固くなっているらしいのです。

続けざまに言うことは

「50歳なんて、年齢を聞いてびっくりです。とても50歳に見えません。素敵ですね。お顔もココも」

「?……」

赤面する50歳既婚者のぼくを余所に、優しいナースは陰茎を握りしめたまま。

少しずつ麻酔が切れていきます。

「どうします?」

うっとりと尋ねる優しいナース。

「ああ…処置をお願いします」

ぼくは彼女の目をしっかりと見つめて答えました。

ナースの優しい愛撫に興奮

彼女はぼくの亀頭に突き刺さっていた管を外すとその部分を人差し指と中指でゆっくりと撫で回します。

まだ、おぼろな感覚。

この世ともあの世ともわからぬ夢心地。

優しいナースの根気強い亀頭マッサージはしばらく続き、少しずつ感覚を取り戻していきます。

「これは医療行為として必要なことなの?」

「もちろんですとも」

明るく答えるナースの背中に天使のような翼が見えたような気がします。

夢心地のまま、亀頭マッサージを受けるぼくの左手はいつしか、彼女のうなじを触っていました。

一瞬びくっと反応した彼女でしたが、まるでぼくの左手の重みの姓でもあるかのように、首がうなだれていきます。

重力に逆らわないナースの頭部はそのまま、ぼくの陰茎へと凭れかかり、さくら色の唇が亀頭を包み込みました。

医療行為として大切な亀頭マッサージ

亀頭マッサージの第二段階です。

きっとこれも医療行為として大切なプロセスなのでしょう。

やさしいナースの口に含まれたぼくの亀頭と陰茎は全力で感覚を取り戻そうとしています。

みるみるいきり立ち、反り上がって生々しい血管が浮き彫りになりました。

「ああ、ありがとう。どうやら感覚が戻ったようだ」

ぼくが言うと

「これからが大変なんですよ。お怪我にさわらないようにしないと」

ナースは履いていたストッキングを脱ぎ、自分の下着を降ろしました。

「しばらく足に重力をかけない生活をしなければなりません。だから、一緒に飛びましょう」

天使の翼は最初に見たときよりずっと大きく広がっているようでした。

彼女はぼくの上にまたがり、そそり立った陰茎を自分の股間に押し当てます。

「一緒に羽ばたきましょう」

まばらな陰毛は、まさに羽毛のようにぼくの陰茎を絡み取っていきます。

生温かいヌメリの大きな河を渡るとそこは成層圏外、ぼくたちはいつの間にか遠い宇宙へ羽ばたいていたのです。

退院後も続いている彼女との秘密の関係

その晩、何度羽ばたいたことでしょう。

彼女は優しくゆっくり翼を、腰を動かしてくれました。

一方的にしてもらうセックスというのはこんなにも至福のことと知った夜。

もちろん妻には内緒です。

本来なら1泊で済むはずの入院が長引いたのは言うまでもありません。

優しいナースは、もうぼくに付きっきりです。

トイレも介助が必要、シャワーもひとりじゃできないと。

いつもいつも一緒に羽ばたいた入院生活。

ぼくが彼女の膣の虜になったのか、彼女がぼくの陰茎の虜になったのか定かではありません。

ぼくらは退院後も羽ばたくことを続けています。

妻はまったく気にしていないし、わかってもいないでしょう。

ぼくは50代も半ばになってしまいましたが、優しいナースの翼のおかげで、まだ羽ばたいていられます。

ボクさん、おいしいタダマンHゲット体験談の投稿サンキュー!
怪我は運が無かったけど、これは美味しいタダマン体験でしたねー!
俺もまだこういったエロナースとの美味しい体験はできてないんで羨ましいっすわ!
ちょっと表現が昭和なのでエロさは半減だったのが残念…(笑)

2020年2月7日セフレ, ナース, ヤリマン, 中出し, 看護師